ニュースキン ジャパン Force for Good基金



ニュースキン ジャパンは「ニュ ースキンジャパンForce for Good基金」に寄付する
「One for Smiles」を開始することを発表しました。


新たなブラン ドメッセージ「DISCOVER THE BEST YOU」とともに、
コーポレートロゴも刷新しました。

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FFG基金は「人々がより豊かになる ための力となる」という企業理念に基づき支援を必要とする子供たちえ笑顔を届けることを 目的に06年3月に設立。

Force for Goodの理念のもと、様々な社会貢献に取り組んでいるんですね。

そして、15年度にFFG基金に寄せられた寄付金は5238万8754円で、
06年のFFG基金設立からの累計寄付金額は、
6億3871万円に上ります!


プロジェクトの一つとして
NOURISH THE CHILDREN を立ち上げアフリカのマラウイを始めとする、
地域の栄養不良の子供達に、バランスのとれた栄養食ビタミールを
毎日15万人分を届けています。

農業教育も展開し、通常時の6倍の収穫量となり、安定した生活が望めるようになってるんですね。


ディストリビューターと社員からの寄付を養護施設の子ども達や、被災地などの支援先へ。
そして継続的なサポートや、災害時の迅速な支援。

日本国内でも震災に遭われた子供達に様々な教育支援も行ってきています!

ニュースキン ジャパン Force for Good基金 「One for Smiles」



新しいブランドメッセージには・・

「ニュースキンを通じて『最高のあなた』を見つけてほしい。あなたらしさに溢れたライフスタイルを思い描き、実現してほしい」という想いを込めています。

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「One for Smiles」のロゴには、しっかりと大地に立ち、のびのびと羽ばたこうとしている子どものシルエットと1%の支援とを重ね合わせ、子どもたち一人ひとりの笑顔を育てていけるよう願いを込めたという。


すごく素敵な力強いメッセージ、本当に願いが込められてる素敵なロゴができましたね。

ネットワークビジネスはインターネットで成功する時代です。


ネットワークビジネスはインターネットで成功できる!

インターネットを使ってネットワークビジネスができる時代になりました!

でも、本当に成功するためには、ビジネスを正しく選ぶことが大切です。

次の3点をしっかりと確認しましょう。


㈰本当に何十年も続く権利的収入が得られる会社か?

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ネットワークビジネスに参加する目的は、権利的収入を得ることです。
会社が潰れてしまっては、意味がありません。

そのためには、何十年と継続する強固な会社を選ぶ必要があります。

また、権利的収入が得やすい製品と報酬プランを選ぶことも大切です。


㈪効果と継続性のあるインターネットノウハウか?

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インターネット展開というと、無料ブログやfacebookなどのSNSが思い浮かびますが、それだけでは上手くいきません。

無料ブログは基本、ネットワークビジネスが禁止です。また、SNSもビジネスに誘いたい人で飽和しています。一時的に上手くいっても、ダウンさんが続かなければ、ネットワークビジネスでは成功できません。

効果的かつ継続的に集客するためには、ポータルサイトをメインに、補助的に無料ブログやSNSを使う、これが正しいやり方です。


㈫アップラインのサポート体制は優れているか?

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パソコン作業は、ひとつ分からないことがでてくると、次に進めなくなります。マニュアルを渡してハイ終わりではなく、親身なサポートが必要です。

このため、チームを選ぶときには、あなたをサポートしてくれるアップラインをしっかりと確認しましょう。

[check]インターネット展開を教えてくれる人が何人いるか?
[check]マンツーマンで教えてくれるか?
[check]トップリーダーはどんな人か?
[check]口コミでやりたい人が現れた場合にサポートできるか?

などを確認しましょう。


私たちの展開するビジネスの仕組みとチームの詳しい内容はこちら!

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2016年ネットワークビジネスランキング ベスト100社


順位会社名売上高(百万円)前年比(%)
1日本アムウェイ96,794▲0.2
2三基商事70,000
3フォーデイズ41,3796.6
4ニュースキンジャパン34,500▲10.0 
5アシュラン27,200
6ナチュラリープラス23,41010.5
7ノエビア22,900
8フォーエバーリビング19,600
9シャルレ18,613▲10.2
10モリンダ18,000
11ベルセレージュ17,5002.9
12モデーアジャパン16,000
13高陽社12,000
14日本シャクリー11,024▲11.6
15グラント・イーワンズ18,50037.0
16シャンデール8,300
17日本タッパーウェア8,000
18赤塚7,800
19セプテムプロダクツ7,51013.7
20日健総本社6,400▲7.7
21イオン化粧品6,170▲15.0
22サミットインターナショナル6,000
22ネイチャーケアジャパン6,000
24ロイヤル化粧品5,807
25アライヴン5,5000.0
26ハーバライフ・オブ・ジャパン5,300
27ザ マイラ5,130▲5.0
28ライフバンテージ5,000
29TIENS JAPAN(ティエンズ)4,6005.0
29シナリー4,600
29ニナファームジャポン4,6003.4
32アイビー化粧品4,488
33YOSA(バイオクイーン)4,600
34ピュアクリスタル4,0000.0
35ドテラ・ジャパン3,80052.0
36ペレ・グレイス3,6009.0
37マナビス化粧品3,400
37グリーンプラネット3,400
39エクスフューズジャパン3,19010.0
40スターライズ3,1000.0
41三和 株式会社3,0000.0
42M3(エムスリー)2,5000.0
43アミン2,400
44サンテクレアール2,300
45ケイエスビー2,250
46ベガ(VEGA)2,1261.9
47イオスコーポレーション2,1000.0
48マナテックジャパン2,000
48フォーライフリサーチジャパン2,000
48アイスター商事2,000
48オードビージャポン2,000
52シナジーワールドワイドジャパン1,82546.0
53シェラバートン18026.9
54ローズライン1,800
55エックスワン1,750
55ハッピーファミリー1,750100.0
57アトコントロール1,700
58シー・エム・シー1,630▲6.5
59日本ベスト1,4000.0
60エヌエーシー1,700
61エムジーエム1,300
62IPSコスメティックス1,200
62エムブラン1,2000.0
64GNLDインターナショナル1,13013.0
65国際友好交易1,004▲3.0
66エコロインターナショナル1,000
66プロティオス1,000
66マイフレンド1,000
66クレス薬品1,000
70ユニヴェール9870.0
71レインボー900
71エコプライム900
73ジャパンウィル・サーチ800
73ユニシティ・ジャパン800
73ウイズ800
76ライラック7724.0
77ジョイ7270.0
78遊気創健美倶楽部700
79DNA600
79スリーピース6000.0
79AIM(エイム)600
82ピー・エッチ・シー593▲15.0
83苔善580▲10.0
84参壽恵本舗5589.0
85オリヴィス OriVis)51021.4
86ユサナ・ヘルス500▲30.0
86NIKKEN(ニッケン)500
88アルペン総合研究所480
89アストーラ4704.4
90セモア450
91ミューズ400▲20.0
91エルブ400
91ラヴィ400
94ピュアスター38034.8
95DNAジャパン360
96エポックモア350
96コンフィアンスモリビア350
98フューチャーエナジー3434.5
99スターリージャパン3100.0
100クリエーション300
101フォーチュン250▲7.4
101ナチュミン・ジャパン250▲34.2
103日本ビーエフ248▲2.3
104パルウエーブ200▲60.0
104ツインズ200
104ラ・スプランデュール200
107ミラクル160▲11.1
108SEIKAN150
109サンライダージャパン132

(2016年 月刊ネットワークビジネス3月号より) ※売上高切り捨て表示

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